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YAMAKIのネットで公表されているカタログ1種類にだけ 出てくるモデルR100
スノーフレークポジション以外は非常に地味な外見をしている
ゲットしたR100は白濁?見る角度で綺麗だったり浮き上がったり・・・
塗装はパーフリング回りにたれているかと思えば行き渡らずに溝になっているところも
正しくハカのYAMAKIの音が出ているようだ
バック・サイドとも木目は一致している 単板と考えて良いと思う
驚くことに柾目のハカランダであった 「マホガニーに似ている」とは聞いていたのだが
まさしくそんな感じだ
内部を覗いてみて シリアルがどこにもない デラックスとか下のクラスには無いのがあったが
高級機にシリアルがないとは初めて遭遇した 物品税以前の古い制作なのだろう
ブレーシング回りがやけに汚れているが さてはニカワ?接着剤が染みだしたのではないかと推理している
どなどなしました・・・